「テラコヤ」(大阪・樟葉)の参加特典、AIの研究室
集客の森
AIと共に
〝集まる仕組み〟を育む探求の場
AIスキルは「あると良い」ではなく、「ないと致命的」になりました。
でも、ひとりで追いかけ続けるのは、もう無理です。
※LINE登録に進みます。Zoom面談は無料・60分ほど。入らなくても大丈夫です。


AIを使えば、ここまで作れる時代です
情報発信、ブログ、SNS、商品づくり、セールス導線づくり…。あらゆる場面において、AIを使いこなせるかどうかが、〝圧倒的な結果の差〟を生むことに繋がっています。
最近の僕は、Claude Code と Codex を使った〝バイブコーディング〟で、プログラミングを知らないまま、こういうものを作っています。
- 01インスタの投稿画像これまで2時間かけていた投稿も、ChatGPTでは、もはや〝瞬殺〟です
- 02AIを使った映画2025年11月に作って、世界大会に参加もしました
- 03ブログの自動投稿ツール自分のブログを運用しながら、ツールも自分で改善しています
- 04LP制作ツールセールスライターと組んで作った「LPクリエイター」。外注すれば30万円〜のLPを、自分で
- 05アプリ・Chrome拡張機能エンジニアを雇って何ヶ月もかけないと作れないものが、思いついたアイデアをAIに指示するだけで
- 06法人の届出書会社名などを入れておけば、最新の書式で PDF が出てくる。一人会社には助かります
- 07音楽それから、音楽さえも

僕が作った高精度のツール群を提供しています
- Threadsリサーチツール
- Threads分析&投稿ツール
- 図解作成ツール
- インスタ投稿ツール
- プロンプト作成ツール
- LP作成ツール
- SNS投稿作成ツール
- その他もろもろ(随時追加)
全てのツールではないですが、随時追加をしていきます。
こうした悩みは、どんどん小さくなります
- ネタ出しに何時間もかかる
- SNSの投稿がまったく伸びない
- 記事作成にエネルギーを消耗しきってしまう
- 企画を考えるたびに、毎回ゼロから悩む
- AI画像や図解もうまく作れない
- AIの最新情報をまったく追えない
AIが、優秀な社員として、勝手に働き続けてくれる。
これが当たり前になってきたのです。
こんな人に向いています
- SNSで発信しているが、AIの進化を追いきれていない
- 始めたばかりで、右も左も分からず不安になっている
- ノウハウだけでなく、一緒に研究する仲間がほしい
向いていないかもしれない人
- お金を稼ぐこと〝だけ〟が目的の人
- 「一人でできる」と思っている人
- ツールをもらって終わりにしたい人
※LINE登録に進みます。Zoom面談は無料・60分ほど。入らなくても大丈夫です。
一体誰から学べばいいの?
〝使い方〟を学ぶだけでは、ダメ
「これほどAIの情報が溢れていて、誰から学んだらいいのだろう?」
実は、僕も数々のAIのスクールに入ったりしましたが、つい先週まで使われていたノウハウが、1週間後には〝はるかにすごいAIが登場〟みたいなことが普通にあるのです。
せっかく良いツールでも、使い方を学ぶだけではなく、「活かし方」を学ばなければ意味がありません。なぜなら、同じAIを使っても、
- 「どういったプロンプトを使っているか?」
- 「どういったナレッジを使っているか?」
- 「どういったツールを使っているか?」
によって、結果が大きく変わってしまうから。
そのために、「常に研究し、アップデートし続けている人」から学ぶべきです。そう。僕のような人から。
そして、この「研究」は、1人でやるのは困難です。1人よりも、みんなで研究し、「仲間で活発に情報交換をし合っている環境」に身を置くのが一番。
その点、僕は今、大事な仲間たちと一緒に、〝チーム〟でAIを研究しています。彼らは、単にノウハウだけを教え合う以上に、僕の人生を本気で考え、困った時に助けてくれる、そんな大事な仲間たちです。
このコミュニティ「集客の森」も、その中で誕生したと言って良いでしょう。
Threadsを再開してから、〝たった3ヶ月〟で
フォロワー2万人以上
収入8桁超え
※2025年2月18日の本人Threads投稿より。再開から3ヶ月時点の個人の実績で、成果を保証するものではありません。
当時、会社員だった僕は、わずか数ヶ月で世界が変わったんです。AIで作った投稿やコンテンツを駆使したことで、売り上げ通知がバンバン入り、毎日ニヤけていました。
僕は別に、文章力があるわけでもなければ、特別な才能があったわけでもありません。そんな僕が、まるで何年も勉強したコピーライターのような文章と、プロのデザイナーのような画像、プロのライターのようなコンテンツ、それらを〝自在に〟生み出せるようになってしまったのです。


満足する勿(なか)れ
ヒナキラ(栃木・元会社員)より
AIは、常に新しいものがどんどん出てきています。1つのツールを使いこなせるようになって、「やった〜!」と言っていたら、数ヶ月後には浦島太郎状態になっています。
仮に1つのSNSで集客に成功したとしても、新たなSNSにすぐ挑戦する、という方法もあります。ひと昔前だったら、莫大なエネルギーがかかっていたかもしれません。しかし、今や、それすらもAIに任せたらいいんです。それぞれのSNSの特性に合わせて、必要なツール、集めたナレッジを使って、活用する。ただそれだけで良いんです。
この「秘伝のタレ」を授けてもらえる、そしてさらに、最新のAI情報が常に共有されて、たくさんのAIツールが使えて、活用法まで教われる。そんなコミュニティがもしあったら・・・
僕が、ビジネスを始めたばかりの頃にそんなコミュニティがもしあったら、喉から手が出るほど入りたくて仕方なかったでしょう。
でも、だからこそ、
僕はそれを作りたい
僕は、この世界を知って、人生が変わったから。そして、大切な仲間ができたから。だから、恩返しがしたい。
まだ始めたばかりで、右も左も分からずに不安になっている、そんな人を、少しでも多く助けたい。安心して、AIを使いこなして、人生を変えてほしい。そんな思いで、この「集客の森」を立ち上げることにしました。
ヒナキラ
その上で、あえて大事なことを言います
AI時代の落とし穴
これから、AIを使って、簡単に発信を量産し、成功していく、そんな人はますます増えていくでしょう。しかし、その時必ず陥るのが、
「本当に繋がれる仲間がいない虚しさ」
僕も一時期、これに陥っていました。偽りの想いが書かれて、表面的な繋がりだけが増えて、心の底から信頼し合えるような仲間との繋がりが失われてしまい、いつしか、僕は感情を失った機械(AI)のようになってしまっていました。
だけど、僕は、今の仲間たちとの、この1年余りの関わりを通して、「この仲間と出会えてよかった」そう思った時に、みんなの前で涙が溢れ出てしまいました。そうして、みんなの前で号泣して、恥ずかしいと思っていた僕を、あたたかく受け入れてくれたのです。
そんな経験をした僕だからこそ、はっきりと言います。AIを使って、お金を稼ぐだけでは、本当の幸せは手に入らないし、そんな虚しくて孤独な人生を、あなたには送ってほしくない。
だから、ビジネスの0→1はさっさと突破して、もっと〝その先〟にある大切なものを知ってほしい。そのために、この「集客の森」は、特殊な参加方法にしました。

参加条件
僕の紹介で「テラコヤ」に
入ってもらうこと
集客の森は、テラコヤ会員の特典です。テラコヤは有料のコミュニティで、参加には面談があります。
僕が、このテラコヤと出会ったきっかけは、ネットビジネス界でも有名な「新田祐士」さんとの出会いでした。新田さんは、ちょっとブッ飛んでることを言う人だけど、僕には見えてない〝視座の高さ〟を持っている。こういう人を天才というのだろう、そんな人。
その新田さんから繋がったのが、テラコヤの代表「なかじ」さん。最初に会った時、その見た目のいかつさに驚いて、ちょっと怖そう!って印象でした。しかし、実際に喋ってみたら、とても情に厚い人で、僕も、彼の事務所に遊びに行ったりしながら、彼らのあたたかい人間関係に触れて、どんどん魅了されていきました。
一緒に昼ご飯を食べて、夜ご飯を食べて、お茶を飲んで、コーヒーを買いに行って、同じセミナーで学んで。なんだかんだ毎月のように栃木から大阪に行っていて、そのたびに樟葉に寄って、必ずお会いしています。
「この人たちは、本気だ。」
本気でコミュニティメンバーと一緒に人生を良くしていこう。濃い繋がりで、泥臭くかかわって、ビジネス力を上げてもらおう。その「覚悟」を感じました。
僕がテラコヤで、実際に体験したこと
ビジネスのゼロイチも教えてくれる場所です。でも、僕が通い続けている理由は、そこではありません。
置いていかれない
学んだことを何も実践できていなかった回。ふつうのビジネス塾なら「自業自得」で終わりです。でも、休憩中に講師の方々が代わる代わる声をかけてくれて、次の日には別の方がお茶に誘ってくれて。
まあ~温かいんですわ。ほんと。
お金の大小で、人を見ない
〇億と稼いでいる方もザラにいます。でも、そういう方でも、そこでは一般人。能力も肩書きも、一つの指標でしかないから。尊敬されるのは「他人のために、どれだけ走っている人か」です。
喧嘩を売っても、怒られない
ある学びに納得できず、ちょっと喧嘩を売るような疑問をぶつけたことがあります。怒る人は誰一人いなくて、色んな方が体験を交えて、数時間にわたって話をしてくれました。僕が理解しやすいように、論理側に寄せて。
「一人でできるもん」は危険だと、分かる
普段は一人で作業をしていますが、だんだんとエネルギーが枯れていくのが分かるんです。良い状態を知ったから、悪い状態も分かる。これを体得したのは、新田さんとテラコヤとの出会いからでした。
暮らしごと、人間性を磨く
大阪の皆と比叡山へ行き、皆でそばを食べに行き、10日間滞在したこともあります。大好きなワールドカップも観ないくらい濃い時間でした。比叡山のおみくじには「戦わずして勝つ」とあって、数字やノウハウで戦うな、人間性で勝負せい、と僕は受け取りました。
ジャンルの違う人が、関わってくれている
茶人、ノート術師、デザイナー、神社チャンネルの羽賀ヒカルさん。YouTube登録66万人超(2025年11月時点)「むすび大学」の海沼さんもゲスト講師として定期的にセミナーをしてくれています。自分だけでは気付けない視点が、インストールされます。
※本人のメルマガ・投稿(2026年5〜6月)に書いた体験をもとにしています。
※LINE登録に進みます。Zoom面談は無料・60分ほど。入らなくても大丈夫です。
テラコヤの日常
ノウハウだけの場所ではない
- 毎週の夜の勉強会+交流会平日21時にZoomで。途中参加・耳だけ参加OK、アーカイブあり
- 入会したら、まずスタートアップミーティング1人で放り出されません
- ゲスト講師のセミナーや対談むすび大学の海沼さん、神社チャンネルの羽賀ヒカルさんなど
- 稼ぎ方以外の講座も心と身体のケア、Canvaのデザイン講座など
- 否定せず尊重する・秘密厳守・勧誘禁止ルールとして明文化された、安心して話せる場

正直テラコヤだけでも十分魅力的なコミュニティなのですが、さらに、僕のAIコミュニティである「集客の森」を無料でお付けします。
AI活用力にブーストをかけながら、
集客力、収益力をレベルアップしていける〝場〟を。
みんなでAIを研究していったり、新しいSNSを攻略して行ったり、ということをやっていきます。
- 勉強会で、バイブコーディングをその場で見せるClaude Code・Codex で SNS 投稿ツールを LIVE で作って、そのまま渡したこともあります
- ChatGPT の「プロジェクト構築」「Skill構築」を研究中GPTs が新しく作れなくなった今、その先の使い方を
- 僕が作ったツール群と、専用アプリ上に挙げたものを、随時追加しながら
- 僕の有料コンテンツを、メンバー価格で買える権利LPクリエイターなど、これから出すものも
- 失敗も共有しますClaude Code が暴走してファイルを勝手に書き換えた話も。AIはあくまで副操縦士です
なぜ、そこまでするか? それは、テラコヤが最高のコミュニティだと思っているから。テラコヤの考えに完全に共感し、そして広めて行くべきだと確信しているから。
「集客の森」専用アプリ


App Store・Google Playからダウンロードして使えます。
随時、コンテンツを追加していきます。
※LINE登録に進みます。Zoom面談は無料・60分ほど。入らなくても大丈夫です。
参加にあたって
まず、Zoomで話をさせてください
僕はAI時代こそ大事になってくる「仲間」を作るために、この集客の森を立ち上げました。なので、参加にあたって、一度、Zoomで話をさせてください。
- 決めなくていい
- 話をしてみるだけで構いません。押し売りはしません。入らなくても、まったく問題ありません
- 誰と
- テラコヤの運営メンバー(代表のなかじさん、ほか主要メンバー)が担当します
- どのくらい
- 60分ほど。一方的に話すのではなく、あなたの話を聞きながら進めます
- 参加費のこと
- 参加費と支払い方法は、面談の中で先に、率直にお伝えします。買い切りで、金利なしの分割も相談できます。聞いてから断って構いません
「まだ迷ってます」という場合であっても、話してもらって構いません。気軽に来てください。
参加までの流れ
- 1LINEに登録する下のボタンから。質問だけでも大丈夫です
- 2「面談」と送る日程調整に進みます。すぐ参加したい方は「テラコヤ」と送ると申し込みページへ
- 3Zoomで話す60分ほど。納得してから決めてください
※LINE登録に進みます。Zoom面談は無料・60分ほど。入らなくても大丈夫です。
AIが当たり前になった世界では、技術だけでは不十分です。必要なのは、〝あなたの物語〟と〝AIの力〟を統合する技術。そして、それを共に磨きあえる仲間の存在です。
集客の森で、あなたの言葉に再び血を通わせ、あなたの発信を、あなたのビジネスを、新しい時代にふさわしい形へと育てていきましょう。
あなたとこの森で出会えることを、
心から楽しみにしています。
※LINE登録に進みます。Zoom面談は無料・60分ほど。入らなくても大丈夫です。
